2021年 · 05日 11月 2021
「原大介展 ~存在の底流を抉り出す~  ダイナミックなタッチで自らのパッションをキャンバスに刻みつける画家・原大介 (1948年兵庫県生まれ、武蔵野美術大学卒業) の個展が椿近代画廊で開催される。  美術評論家の谷川晃一をして「有機的抽象」と言わしめた原の絵画。...
2021年 · 01日 11月 2021
【作家コメント】 去年に引き続き「線」を問題にしている。今回はいろんな意味での見えないボーダーラインを意識している。 原大介 2021.11
2021年 · 22日 10月 2021
【展覧会名】 原大介展 Hara Daisuke Exhibition 【会期】 2021年11月8日(月)〜20(土) 11:00〜18:30 日曜休廊 【会場】 椿近代画廊 〒103-0022 東京都中央区日本橋室町1-12-15テラサキ第二ビルB1 サイト http://www.tsubaki-kindaig.co.jp/
2021年 · 03日 9月 2021
2021年9月2日(木)〜9月29日(水) 9:00〜18:00 日曜定休日 20日、23日休み 毎週水曜のみ15:00まで 松戸Gallery Cafe KOHAKUにて
2021年 · 11日 6月 2021
美術雑誌「美術屋 百兵衛」、中野氏による連載「美のことごと」第33回、”ヘンだからに惹かれる” の中で、原 大介の個展について触れていただきました。 ありがとうございます。 下記に記事を抜粋させていただきました。
1977年 · 01日 6月 2021
 1977年であるが、生徒さんの中井セツ子さん(中井さんは公募団体展“純展”の幹部でもあり今尚活躍中である)から御依頼で丸山陽さんという方の個展の紹介文を書いてくれないかという事があった。 丸山陽さんは笠原先生のご指導のもと、重い障害と向き合いながらの初個展であった。 その時の文章である。 当時の自分の考え方が反映されていると思う。
1987年 · 12日 5月 2021
1987年6月9日(火)〜6月21日(日)、私が39歳のころ、大阪の画廊ぶらんしゅにて企画していただいた個展の記録です。
2000年 · 10日 5月 2021
オーナーの荒居さんが亡くなり、閉廊してしまったギャラリークラマー。目黒にありました。 21世紀を目前にした、2000年に開催した個展の記録です。
2021年 · 24日 2月 2021
月刊アートコレクターズ2021年3月号の巻頭カラー特集「これでわかった!抽象絵画の世界」に原大介の作品を掲載していただきました。8ページめです。 書店でもし見かけたらお手に取ってみてください。
31日 12月 2020
2020年12月に急きょ開催が決まった椿近代画廊における個展の記録動画です。 3分40秒ほどですので、もしよかったらご覧ください!

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